【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ)

世界一受けたい授業

【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ) 岩手県大槌町の海を見下ろす丘に置かれた「風の電話」。震災で会えなくなった家族や友人ともう一度言葉を交わしたいと願う人々がここを訪ね、線のつながっていない受話器を通じて「会話」をする。東日本大震災から5年。

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【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ)

みんなの声

・世界一受けたい授業で[風の電話]の存在を知る。この電話は岩手にあり、失なわれた亡き人と心で話す電話であるという。2分程の紹介映像だったけれど気がついたら顔を洗った位泣いていて驚いた。 人と人とは痛みを共有して心が深く繋がるものなのかと思ったり。

・聞いてくれとるなら話したいことがいっぱいあるよ??怒られることもウザいって思うことも今ではかけがえのない時間

・風の電話。亡くした人宛でないのもあったら良いな。悲しいこと、悔しいこと、誰かにではなく、ひとり言でもなく、聞いてもらってるような気持ちで話せて。少しは気持ちもまぎれるかな。近くにあれば良いな。

・さっき見た“風の電話”泣いた

・初めて知った「風の電話」。きっと目には見えなくても繋がってると信じてるけど、ふと一緒に笑ったり何気ない話がしたくなった時にその人が亡くなったことを改めて思い知るときの寂しい気持ち。知らず知らずに抑えていた気持ちを声に出せる場所ってとても大切やなと思った。

・世界一受けたい授業で恥ずかしながら「風の電話」を初めて知った。ハーバード大学では授業の一環としてその話が出てくるらしい。日本人が知らず海外の人がそれについて深く考える不思議。何か色々考えさせられる。

・世界一受けたい授業で、風の電話のやつ見てめっちゃ泣いてしまった(´;ω;`)(´;ω;`)悲しい(´;ω;`)

・『世界一受けたい授業』を観て今日初めて『風の電話』の存在を知った。 これも感動ポルノになってしまうのかもしれないけれどこの粋なはからいをしてくださった方の気持ちに言いようのないせつなさと同時に深い優しさを感じ涙が溢れて止まらなかった。

・世界一受けたい授業で、風の電話の話題が出た。大槌と聞くだけで涙が止まらない。津波にのみこまれながらもなお、兄が生きていてくれて…本当に本当に良かった。それでも、仲間を失って呆然としていた兄の表情が、今も目に焼き付いて離れない。それを思い出して、また、涙する

・世界一受けたい授業でやってて、ボロボロ泣いてしまった… もう一度だけ声が聞きたい人にかける電話…せつないすなぁ

・世界一受けたい授業でまさか泣かされるとは思ってなく…風の電話やべえよ…こういう系すぐ泣いてしまう弱い

・風の電話なんて知らなかった……。世界一受けたい授業で知った。 もし、亡くなった人と話せるならもう一回ひいおばあちゃんと話してみたい。 いつか、時間が出来たときに行ってみよう……。

・世界一受けたい授業で「風の電話」出てたけど、あれ地元の近くにあるんだよね 久しぶりに震災のこと思い出して泣いちゃったな。会えるならもう1回会いたい。

・被災地東北。 世界一受けたい授業見てたら泣けてくる。 風の電話とか素敵すぎんだろ! 俺も亡くなった親父と喋りてーな 生きてたら何回ぶっとばされたかわかんねーけどw 親父が亡くなってもう12年か。 過去ってはやいなーとしみじみおもった。親父が安心してくれるまで何年かかるかな

・岩手の人間なのに風の電話の存在知らなかったな(´・ω・`) いるのが当たり前だったのに、一瞬で津波によって命が奪われて。 「あの時あぁしとけば…」という後悔が絶えないだろうなぁ。

・やべー 風の電話普通に泣いたわ

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【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ)

津波で大きな被害を受けた岩手県大槌町。海を見下ろす高台の庭園に、不思議なたたずまいの電話ボックスがある。その名は「風の電話」。中にあるのは、線のつながっていない黒電話と1冊のノート。亡くなった、あるいは行方不明になった家族や友人ともう一度言葉を交わしたいと願う人々がここで受話器を握り「会話」をする。

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【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ)


震災直後、地元の人が「遺族と故人が心を通わせる場が必要」と設置したのが始まり。ノートにはすでに訪れた無数の人の思いが綴られている。東日本大震災からもうすぐ5年。復興が徐々に進んでも、大切な人を失いなかなか前に進めずにいる人たちが数多くいる。口に出すことのできない思いを抱える人たちにとって風の電話は大切な支えになっている。

【世界一受けたい授業】風の電話で涙腺崩壊(10月28日 日テレ)


そこに通う人たちは、この5年間、どのような日々を生きてきたのか。そして、節目となる年をむかえ、受話器の向こうの大切な人に何を伝えて次の一歩を踏み出すのか。

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